2011サクラ
 
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2011サクラ
 
2011サクラ
 
2011四万十花絵巻
菜の花の巻
 
2011四万十花絵巻
菜の花の巻
 
2011四万十花絵巻
菜の花の巻
 
2011四万十花絵巻
菜の花の巻
 
2011四万十花絵巻
菜の花の巻
 
2011四万十花絵巻
菜の花の巻
 
2011四万十花絵巻
菜の花の巻
 
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菜の花の巻
 
2011四万十花絵巻
菜の花の巻
 
2011四万十花絵巻
菜の花の巻
 
2011四万十花絵巻
菜の花の巻
 
2011四万十花絵巻
菜の花の巻
 
春本番!
写真の奥をご覧下さい。川の上に白い
物が浮かんでいます。
これは、舟母船の『帆』です。
春の風を受けて颯爽と進みます。
 
最新菜の花@
最新の菜の花の写真です。
これは、四万十川に架かる『赤鉄橋』
の200上流付近で撮影したものです。
地元の皆さんの散歩コースです。
 
最新菜の花A
写真の奥に見えるのが『赤鉄橋』
です。
まだ、満開ではありませんが菜の花
の香りが心地よく散歩には最適の場
所です。(香りをお伝えでき無いの
が残念です。)
 
四万十の春『菜の花』@
この菜の花は、アカメ館前の対岸に
咲いています。
 
四万十の春『菜の花』A
まだまだ、満開とはいきませんが
これから徐々に咲きますので、
次回には、一面の菜の花をUP
しますのでお楽しみ下さい。
 
またまたまた、シラスウナギ漁@
今回は、今までの写真とは違って
プロカメラマンの撮影です。
(ちなみに、今までは私が撮影してました)
ほんと、幻想的ですよねー。
さすがです。
 
またまたまた、シラスウナギ漁A
もう一枚です。
もちろんですが、腕も、カメラも
違います。こういった風景を撮影
したかったんですが・・・・
まだまだ、四万十川の河口付近で
漁の風景を見ることが出来ます。
 
青のり漁’07@
今朝は、小船から鉄製のクシ
(カナコ)を引きながら採る
漁が盛んに行なわれていました。
 
青のり漁’07A
採れた青のりを、川の水で
丁寧に洗います。
もちろんすべて手作業です。
今朝も冷え込みましたが、
寒さにも負けず黙々と行なって
いました。
 
青のり漁’07B
先ほど、洗った青のりを干し場に
張ったロープへ、青のりに絡まった
小石や、草などを取り除きながら
天日干しにします。
こちらも、すべて手作業です。
写真をよーく見ていただくと奥のほう
でも干しています。
この時期は、四万十川河口付近の
いたるところで見ることができ、
さながら『緑の絨毯』のようです。
 
冬の風物詩@
四万十川下流域の冬の風物詩
『青のり漁』が始まりました。
暖かい日が続きましたので、
例年よりも遅い開始です。
(本日、最高気温8℃)
 
冬の風物詩A
本日は、全国的にも悪天候で
もちろん四万十も朝から小雪
交じりの中、漁師さんは川に
入り『青のり鈎』という道具
を使い作業を行なってます。
 
冬の風物詩B
本来でしたら、採れた青のりを
干すところまでが冬の風物詩な
のですが、あいにくの天候の為
干しているところが無かったので、
次回、天候のいい日に撮影に行こう
と思っております。
もうしばらくお待ち下さい。
 
春近し?@
本日、川沿いを歩いていると
この時期珍しい物を発見しました。
気の早い菜の花です。
 
春近し?A
年明け3日、朝夕は冷え込み
ますが、昼はわりと温かくて
菜の花も春と勘違するほどの
気温です。
ホント、珍しいのでカメラに
収めてしまいました。
 
またまた、シラスウナギ漁@
今回の撮影は、12月24日PM7:00の
風景です。巷はクリスマスイブですが、
沢山の船が出ています。
 
またまた、シラスウナギ漁A
前回紹介した写真よりも船の数が全然
違います。カメラマン(私)もびっくり
で、当日は、いいポイントを探して暗闇
を行ったり来たり。ちょっと怪しい人に
なっていました。
 
またまた、シラスウナギ漁B
見渡す限り、船・船・船・・・いったい
何艘出ているのか数えられません。
冬の風物詩”シラスウナギ漁”をご堪能
いただけたでしょうか?
 
最近のシラスウナギ漁
前回、公開した物よりはもう少し分かり
やすくなっていますがいかがでしょうか?
これから、もっともっといい風景が撮れるよう頑張ります。
 
シラスウナギ漁@
ブログのほうで、じゅんが更新している
シラスウナギ漁の風景です。
PM10:00ごろに四万十川の河口
付近にて行なわれており、少し分かり
づらいかも知れませんが、いくつか光
が見えます。船を出して漁を行なって
いる所です。
 
シラスウナギ漁A
夜になると昼間の温かさが嘘の
ように真冬状態です。
寒さ対策も万全で、さあ漁の開始
です。今回、じゅんが漁をしてい
る所の撮影です。水辺にライトを
あて寄ってくるシラスウナギを網
ですくい上げます。どれぐらい獲
れるでしょうか?
 
シラスウナギ漁B
これが、シラスウナギです。
じゅんの、3日間頑張った成果です。
よーく見ていただくと分かりますが、
ホント髪の毛みたいでひょろひょろ
と泳いでいるのがシラスウナギです。
(約100匹以上います)
今夜も寒いなか頑張るそうです。
くれぐれも風邪ひかないでね。
 
四万十天然うなぎ@
8月〜10月にかけて、下りうなぎを
狙った『石ぐろ漁』が行われていました。
川の中に入り石を積み重ねうなぎの住処を作り、網に追い込む漁です。
写真は、遠目ですが実際に石を積んでいる所です。
 
四万十天然うなぎA
こちらが、出来上がりの石ぐろです。
このまま、大潮から大潮までの2週
間放置します。
 
四万十天然うなぎB
ちょうど、アカメ館の前はいいポイント
らしく、たくさんの石ぐろが仕掛けてあ
ります。
写真はごく一部で広い範囲で仕掛けてます。
 
四万十天然うなぎC
漁師さんは、獲ったその日に直接売りに
きます。今年は、天然うなぎがよく獲れ
るそうで連日漁師さんが持ってきます。
 
四万十天然うなぎD
デター!これが四万十の天然うなぎです。
大小さまざまですが、これで約10kg
大漁で漁師さんも大喜びです。
 
四万十天然うなぎE
よーく見ていただけますか。
身体の色を見てもらうと少し黄色
くなっています。これが天然の証です。
ウナギ好きにはたまりませんね。
 
四万十天然うなぎF
たった今、仕入れたばかりの
天然うなぎをさばきます。
豆知識:東日本と西日本とでは
うなぎのさばき方・焼き方がそ
れぞれ違うそうです。
 
 
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